ミクロ経済– tag –
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ベトナム【ベトナム】入国規制とベトナムミクロ経済の行方
感染者数が日々更新されていく世界の中で、ベトナムはここ数ヶ月帰国者を除いた新規コロナ感染者数を完全に抑え込み、アジア、というより世界の優等生として挙げられています。7月23日現在、死亡者数0, 感染者数396人と完全封じ込めに成功している数少ない... -
ベトナムベトナム入国規制発表 再開はいつ??
6月24日に ”ベトナム入国規制緩和発表 再開に向けての第1弾”というブログを書き、いよいよベトナムを始め航空便が再開されると大きな期待を持ち6月25日から3日間に渡り臨時チャーター便が出るという明るいニュースがありましたが、8月13日までベトナム... -
おすすめ記事2020年6月:トルコ現地の最新情報(現地製造業、為替、治安):なぜ為替が落ち着いたか
2020年3月末までトルコにいました。コロナの影響でトルコ航空最終便にてIST - NRTまでフライトし、その時点では日本は重点感染地域には指定されていなかったものの、その後数日で感染者が爆発的に増えました。ついにはイスタンブールも一部ロックダウンと... -
おすすめ記事【インドムンバイ】超速報!ロックダウン解除初日のカオスな実態レポ
未だコロナの収束が見えないインド。ロックダウンを開始してから新規感染者は増え続け、労働者はニュースでも既報の通り何百キロもかけて地元の村に歩いて帰り、中央政府も厳しいロックダウン継続を続けイニシアチブを取っていた。5月末から雲行きも怪しく... -
インドインド経済 コロナだけじゃないこれだけの不安要素 続編 今度はサイクロンがムンバイ付直撃か
以前より2回にわたりインド、特にムンバイのコロナ動向そしてなかなかロックダウンが明けきれない中でのマハラシュトラ州の発表と非常に複雑なアンロックプログラムを書きましたが、http://diamond-journey.net/476.htmlhttp://diamond-journey.net/412.h... -
タイバンコク屋台からロックダウン後の未来を見る
コロナの影響で3月後半から夜間外出禁止令等のロックダウンに入り、5月中旬部分的に解除され、5月17日(日)ついにバンコク都内大手小売りデパートやMega Bagna等郊外の大規模小売りモールが解禁され、夜間外出禁止令も夜は22:00から04:00の期間から23:00... -
ロシアロシアの田舎町コストロマでわかるミクロ経済
モスクワから370キロほど北東に位置する古都コストラマへは年数回短い夏と長い冬の期間訪問することがあり、夏は最高気温20度、冬は最低気温30度と夏にしか訪れたくない場所なのだが、このコストラマという古都、すっかり近くの都市ヤロスラブリ、...
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